コストコ Hardbite ハードバイトポテトチップスロックソルト&ビネガー(625g)

1.Hardbite ハードバイトポテトチップスロックソルト&ビネガー(625g)

購入価格 298円(2019年11月)
本日は、ハードバイトポテトチップスロックソルト&ビネガー(625g)を購入しました。このハードバイトポテトチップスは以前からお菓子コーナーを歩いて外国風のデザインのポテトチップスだなぁと横目で見ていたのですが、なにぶん価格が698円となっていたので購入には至りませんでした。特別値段が高かった訳ではないのですが、購入しようとまでとはならずだったのですが、今回購入しようと思ったのは販売価格が298円と400円も安くなっていたので購入に至りました。外観パッケージを見ると黒い袋にサーフィンをしている人が移っており、これもまた中のチップスには直接関係なく、以前に購入した「TIM’SCASCADE SNACKS Sweet Maui Onion Rings ハワイアン スウィートマウイオニオンリングス(340g)」と同様なのかなぁと思いました。参考まで調べてみたところ、ハードバイト社では人工甘味料や防腐剤などの添加物を一切使用せず、オーガニックにこだわる大手競合他社と同様にナチュラルチップスを製造しております。また、ハートバイト社のこだわりは、可能な限り最高級のオーガニックチップスを作成することであり、地元農家からも最高品質のジャガイモだけを選んでいるこだわわりをも持っております。それでは、実食へ。

2.味について

では、一口パクリ。う~ん、おいしいです。これは新食感、酸っぱいポテトチップスという感じです。共に食べていた妻にも確認したのですが、「これ酸っぱいよね?」って確認したところ、妻「ビネガーって酢の事じゃないの?」。どおりで酸っぱいわけです。ソルトは塩ってイメージがつきますが、ビネガーについては全く持ってわかりませんでした。そのほかの食感としては、カルビー(株)のポテトチップスと比べると1枚1枚がとってもゴツゴツしており、しっかりよく噛まないと当たり所が悪いと口内で出血します。私は少し血が出ました。というのも、私が少し気を抜いていて、カルビー(株)のポテトチップスの感覚で食べてしまっていたので、まさかこんなにゴツゴツしておりとは思ってもおりませんでした。妻が言っていたのですが、ハードは固いなどの意味があり、バイトは噛むとの意味合いから固いものを噛む、ハードバイト、ハードバイト社と言っておりました。それを聞かされた時は納得と同時に、ハードバイト社の他のポテトチップスも全てこれくらの固さがあると思うと次からの挑戦は固いチップスだ!と思って心づもりが出来ました。機会があれば、是非、一度ご試食してみてください。

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